Text Coder X for SPSSの取り扱いについて

Text Coder X for SPSSの取り扱いを始めました

Text Coder X for SPSSイメージ
スマート・アナリティクス株式会社が独自に開発したツールで、アンケートの自由記述欄などの「文字データ」をSPSS Statisticsで分析可能な「数値データ(フラグや頻度)」に素早く変換することを目的としていいる「Text Coder X for SPSS」ですが、このたび弊社、株式会社エスプリにおいてもお取り扱いできるようになりました。詳しくは、テキスト分析用アドオン「Text Coder X for SPSS」のページを参照ください。
※「製品」の紹介ページへ遷移します。

Text Coder X for SPSSの利用にはIBM SPSS Statistics v29以上(Base/Standard 推奨)が必要であるため、IBM SPSS Statisticsをお持ちでない方、もしくはv29よりも前のバージョンを所有している方は、ご連絡ください。

連絡先

使用したい製品が決まっている場合などは、御見積依頼フォームよりご連絡ください。
SPSS専用見積依頼フォーム ※株式会社エスプリが管理する見積依頼フォームが開きます。

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※少々お時間を頂く場合もございますが、確認でき次第ご案内いたします。その上で、見積をご依頼ください。
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